逆求人 2/10 ITエンジニア【スタンダード】に参加しました!

目次

概要

こんにちは、maruです。 今回私は、人生で二回目の逆求人に参加しました。 二回目ともなると慣れてきてあまり緊張もせずに企業の方とお話することができました。 逆求人ってなに!?って人は、 maru-taka.hatenablog.com こちらの記事で私が、一回目の逆求人に参加したときの当日までにやることや、流れを説明してるので、そっちを見てほしいです! 簡単に言うなら企業に指名されて一対一で好きな話できるよーって会です。 今回は、二回目なのでこの記事では、 逆求人をどう利用したらいいと思うか チャレンジとスタンダードの違い といったようなことについて話そうと思っています。

前回と変えたとこ

前回は、割とやったことをサーバサイド、iOSアプリ、電子工作、FPGAと幅広く説明したのですが、もっと絞った方がいいという意見が多かったので、FPGAと電子工作を削りました。 特にFPGAは、人事の人とかだと聞いたこともないという感じだったので消し去りました。

チャレンジとの違いは?

やはり、見る目は、厳しかった気がします。 前回だと作ってみました程度でも割と興味を持ってもらえましたが、今回は少し反応が悪かった気がします。 やはり、ある程度成果が目に見える形である方がいいなと感じました。(賞とか?)

逆求人をどう利用すべき?

私は、正直学部で、就職する気は全くなくて偵察程度のつもりで行きました。 企業によっては、もっと自己分析をとかありきたりなことを言うところもありましたが、企業の方に話を聞いてもらえてフィードバックをもらえる機会は、貴重だと感じました。 逆求人は、選考に有利に進めようとか内定欲しいとかではなくて、企業の人と話をして自分がやっていることに対する意見をもらうくらいのつもりで参加するのがいいのかなと思いました。 逆求人に参加してよかったです。